ServiceAWS導入・構築サービス
AWS 認定ソリューションアーキテクト有資格者在籍
ご相談から導入、
セキュリティー対策まで、
AWSを活用したサービス
構築を
トータルでサポートいたします。
Amazon公認のAPNパートナーであるアイムービックにお任せください。
AWS認定資格者が導入から移行、運用までサポート!

導入事例
ご相談の多い業種
- 金融機関
- 不動産
- 製造・メーカー
- 物流
利用の多いAWSサービス
-
コンピューティング
-
ストレージ
-
データベース
-
ネットワークと
コンテンツ配信 -
分析
-
機械学習
-
セキュリティ、
アイデンティティ、
コンプライアンス
このようなことでお困りではないですか?
#01
AWSでの開発について
- 短期間で移行を完了させたい
- AWSの認定資格者にお願いしたい
- 当事者目線でサポートしてくれる認定ベンダーを探している
#02
AWSの活用について
- 移行手順や移行後の運用フローがよくわからない
- 最適なサービスを選びたい
- AWSとオンプレミスとの連携も検討している
#03
セキュリティについて
- 障害が発生した際の対応が不安
- 移行後の負荷が心配
- 導入後のサポート体制を整えたい
#04
コストについて
- 導入、運用コストを抑えたい
- AWSのサービスごとのコストが複雑で分かりにくい
- 運用に関わる人件費を抑えたい
Feature 01
サポートはAWS認定ソリューション
アーキテクト有資格者
アイムービックはAWSの「APN コンサルティングパートナー」の認定を受けています。また、社内には、オンプレからの移行、負荷分散、冗長化、セキュリティ対応などWebコンテンツを安心、安全、安定的に稼働させる為の必要なサーバーの要件定義ができる認定ソリューションアーキテクト有資格者が在籍しております。

所有資格
AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル、AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル/アソシエイト、AWS 認定システムオペレーション (SysOps) アドミニストレーター – アソシエイト、AWS 認定デベロッパー – アソシエイト、AWS 認定データベース – 専門知識、AWS 認定高度なネットワーク – 専門知識、AWS 認定セキュリティ – 専門知識
所有資格一覧へFeature 02
全国のお客様との取引実績
アイムービックは地方を拠点にしながら、32都道府県70地域のお客様とお仕事を行っております。地方の自治体、企業様は勿論の事、首都圏の開発実績も多数ありますのでご安心ください。Slackやチャットワークをはじめ、クラウドツールを駆使する事で、営業コストを削減し、その分開発費に還元するようにいたします。

Feature 03
ミニマムな構成から
スタートすることでコストを最小化。
ビジネスの成長に合わせて柔軟に対応
実際の運用状況を想定し、まずは最小の構成で初期の開発工数を抑え、お客様のご要望を取捨選択しながら構築を進めてまいります。リリース後のシステムの仕様変更、追加に応じてサーバ機能も追加していき、お客様のビジネスの成長に合わせた柔軟な対応を心がけています。

Feature 04
サーバー構築だけでなくWeb制作、
システム開発、保守までを
ワンストップでご対応可能
社内にディレクション、デザイン、フロントエンド、バックエンド、保守運用の各専門スタッフが所属し、プロジェクトの性質に合わせて柔軟に組み合わせをいたします。システムUI開発のみ、フロントエンド開発のみといった部分開発も可能です。サーバー構築と合わせて是非ご相談ください。

AWS導入から運用の流れ
Phase 1
現状調査・ご提案
ご依頼・導入前のコンサルティング
AWS導入に向けてお客様の目的や課題をヒアリングし、業務内容を把握した上で最適な導入方法や活用方針を提案します。
対象システムの調査・要件定義
現在稼働しているシステムの構成や運用状況、性能を詳細に調査・分析し、AWS環境への移行に必要な要件を明確に整理します。
お見積り・移行設計・システム設計
要件定義に基づき構築・移行にかかる費用を算出し、具体的な移行方式やAWS環境のシステム構成設計を行い、実施計画を立てます。
運用設計
AWS環境の安定稼働に向けて、監視体制やバックアップ方法、障害発生時の対応手順、日常運用の業務プロセスを詳細に設計します。
Phase 2
構築・移行
環境構築
設計に基づき、AWS上にインフラ環境(サーバー、ネットワーク、ストレージ、データベースなど)を構築します。
移行作業・動作確認
既存のデータおよびシステムをAWS環境へ移行した上で、各種テストを実施し、サービスが正常に動作することを確認します。
インフラの切り替え
業務への影響を最小限に抑えながら、本番環境をAWSに切り替える作業を実施し、安定稼働ができるようフォローします。
Phase 3
運用保守
運用・保守サポート
AWS移行後も継続的にシステムの監視、障害対応、改善支援などを提供し、安定した運用と業務効率化を全面的にサポートします。
AWSに関するよくある質問
オンプレミス | クラウド(AWS) | |
---|---|---|
ネットワークセキュリティ | 自社内の閉じたネットワーク環境下でシステム構築・運用できるため比較的安全。 | 他ユーザーと物理的に分かれたプライベートネットワーク(VPN)環境を利用し、閉じたネットワークと同等。 |
物理セキュリティ | サーバーが設置される物理的環境による。 | 災害・防犯に強いデータセンターに設置され安全。 |
電源 | 自社で安定した電源供給を確保する必要あり。 止められないシステムの場合、無停電装置を導入する必要がある。 |
AWSが、安定した電源供給を確保している。 電源の供給元も冗長化されていること、自家発電のできる設備に収納されている。 |
災害対策 | サーバーを設置している建物や地域に災害があった場合、対処にはかなりの期間と費用が必要。 | 物理的に離れた複数のデータセンターを利用することで、災害にも早急に対処可能。 |
障害対応 | エンジニアの現地で復旧作業が必要となり、ハードウェアの故障時は復旧まで数日要する場合も。 | エンジニアが遠隔で素早く作業でき、多くの場合は復旧に一日もかからない。 |
初期コスト | 機器購入が必要、バックアップや機器障害・アクセス負荷を考慮した複数台構成、ネットワーク機器等状況に合わせて初期投資が必要。 | 機器調達にかかる費用はなし |
ランニングコスト | 保守・運用を御社内でご対応の場合、費用を抑える事が可能だが、機器故障等で突発的な費用がかかる可能性がある。 | ネットワークやデータセンター、物理サーバーなど利用した分の費用請求となるので、初期費用がかかるオンプレより費用は高い。機器故障などで費用がかからない。 |
可用性 | ユーザーや機能が増えることで、サーバースペックの見直しが必要な場合、機器やネットワークを調達し、システムの入れ直しが必要。 | サーバーの増減やスペックの変更、データのサーバー間の移動はWeb上で対応可能。 |
可能です。
ファイルストレージ、自動バックアップ機能など独自の業務フローに合わせてオリジナルな社内共有サーバーを構築可能です。
通常クラウドサーバー内のデータは冗長化されている為、サーバで障害があった場合にでも復旧可能な状態になっておりますが、ただし、震災や台風といった大規模災害や、施設の火災などにより広範囲に設備が破損し回復が困難となる場合や、OSやアプリケーションの不具合、誤操作などの論理的な障害についてはデータの保障がされていません。
AWS カスタマーアグリーメント(約款)においても、保証の認否、責任の範囲などを明示しておりますのでご確認ください。
また、弊社では万が一の障害に備え独自のバックアップを行うことを推奨しております。
詳しくはAWS(Amazon Web Services)営業スタッフによるご説明も可能です。
- 計画フェーズ
- 対象システムのアセスメント
- AWSへの移行に伴う各種設計
(要件定義・AWSシステム設計・移行設計・運用設計) - 実施フェーズ
- AWS環境のシステム構築
- AWSへの移行作業・テスト
- 運用フェーズ
- AWS環境の運用保守
可能です。
急激なアクセスの増加などが見込まれる場合や、セキュリティ、サーバー監視・保守などが必要な場合はお勧めしています。そうでない場合は、別途安価な他社共用サーバーや、弊社管理の共用サーバーなどをご提案させていただきます。
- Google社の提供するGCP(Google Cloud Platform)
- Googleのバックエンドを活かした高性能なサービスが多い。
- Microsoft社が提供するAzure
- Microsoft系のテクノロジーをそのまま移行できる利点
その上でAWSを選ぶメリットとして
- ノウハウが多く、情報収集しやすい
- サービスの追加ペースや、アップデートが早い
- 料金が値下げ傾向
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アイムービック社員の取り組みや、
これまでお付き合いのあるお客様、開発を支えていただいているパートナーとの対談などをご紹介します。
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開発チーム・運用チームの体制を整えたい

煩雑な業務を自動化(半自動化)したい