1. TOP
  2. Service
  3. AWS導入・構築

ServiceAWS導入・構築サービス

AWS 認定ソリューションアーキテクト有資格者在籍

ご相談から導入、
セキュリティー対策まで、
AWSを活用したサービス
構築を
トータルでサポートいたします。

Amazon公認のAPNパートナーであるアイムービックにお任せください。
AWS認定資格者が導入から移行、運用までサポート!

導入事例

  • 01

    顧客向けIoTサービスのユーザーおよび
    管理画面のインフラ構築

    # IoTモニタリング

    メーカー企業が提供する機器から出力されるデータをクラウドへ送信し、Web上で各機器の稼働状況をモニタリングするシステムをサーバレスで構築しました。

  • 02

    災害時対応のための冗長構成
    エンドユーザー側の高可用性と
    メンテナンスの効率化

    # ロードバランサ

    災害時に利用するサービスが含まれているためエンドユーザー側を冗長構成で構築しサービスダウンを起こさない構築にしました。運用時のメンテナンス作業についても瞬停起きずに行えるようになっています。

  • 03

    Amazon Connectを活用した
    関係機関への
    自動音声通知システムの導入

    # 自動音声通知

    AmazonConnectを利用してシステム側で生成したお知らせ内容を関係機関に自動音声を流すシステムを導入しました。

  • 04

    クラウドサービスを利用した
    登記情報取得・管理システム

    # 管理システム

    地図上で地番を指定して登記情報を取得しクラウド上へ保存するシステムを構築しました。
    取得した登記情報PDFや地番の情報を同じシステム上のユーザー間で共有できるようにしております。

  • 05

    不動産企業の効率的な顧客管理と
    業績分析を実現するシステムの導入

    # 業務管理

    不動産仲介企業が顧客情報を一元管理するためのシステムを開発。本システムでは、顧客の問い合わせ履歴、対応状況、契約情報などを効率的に管理できるほか、業績の可視化や分析を行う機能も搭載しています。

  • 06

    販売したプラグインの稼働状況監視

    # システム稼働率

    顧客に販売するプラグインの稼働率、エラー内容を把握するためのシステムを導入しました。

  • 07

    グループ企業で利用する
    クラウド型文書管理システム

    # 文書管理

    膨大な文書管理システムをクラウド化し、使い勝手を向上させながら管理コストを軽減しました。

  • 08

    他社の基幹システムとの連携のための
    通信用サーバーをクラウド化

    # 基幹システム連携

    顧客の依頼や進捗管理を他社の基幹システムと連携しリアルタイムに情報を取得することが可能です。

ご相談の多い業種

  • 金融機関
  • 不動産
  • 製造・メーカー
  • 物流

利用の多いAWSサービス

  • コンピューティング

  • ストレージ

  • データベース

  • ネットワークと
    コンテンツ配信

  • 分析

  • 機械学習

  • セキュリティ、
    アイデンティティ、
    コンプライアンス

このようなことでお困りではないですか?

#01

AWSでの開発について

  • 短期間で移行を完了させたい
  • AWSの認定資格者にお願いしたい
  • 当事者目線でサポートしてくれる認定ベンダーを探している

#02

AWSの活用について

  • 移行手順や移行後の運用フローがよくわからない
  • 最適なサービスを選びたい
  • AWSとオンプレミスとの連携も検討している

#03

セキュリティについて

  • 障害が発生した際の対応が不安
  • 移行後の負荷が心配
  • 導入後のサポート体制を整えたい

#04

コストについて

  • 導入、運用コストを抑えたい
  • AWSのサービスごとのコストが複雑で分かりにくい
  • 運用に関わる人件費を抑えたい

Feature 01

サポートはAWS認定ソリューション
アーキテクト有資格者

アイムービックはAWSの「APN コンサルティングパートナー」の認定を受けています。また、社内には、オンプレからの移行、負荷分散、冗長化、セキュリティ対応などWebコンテンツを安心、安全、安定的に稼働させる為の必要なサーバーの要件定義ができる認定ソリューションアーキテクト有資格者が在籍しております。

所有資格

AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル、AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル/アソシエイト、AWS 認定システムオペレーション (SysOps) アドミニストレーター – アソシエイト、AWS 認定デベロッパー – アソシエイト、AWS 認定データベース – 専門知識、AWS 認定高度なネットワーク – 専門知識、AWS 認定セキュリティ – 専門知識

Feature 02

全国のお客様との取引実績

アイムービックは地方を拠点にしながら、32都道府県70地域のお客様とお仕事を行っております。地方の自治体、企業様は勿論の事、首都圏の開発実績も多数ありますのでご安心ください。Slackやチャットワークをはじめ、クラウドツールを駆使する事で、営業コストを削減し、その分開発費に還元するようにいたします。

Feature 03

ミニマムな構成から
スタートすることでコストを最小化。
ビジネスの成長に合わせて柔軟に対応

実際の運用状況を想定し、まずは最小の構成で初期の開発工数を抑え、お客様のご要望を取捨選択しながら構築を進めてまいります。リリース後のシステムの仕様変更、追加に応じてサーバ機能も追加していき、お客様のビジネスの成長に合わせた柔軟な対応を心がけています。

Feature 04

サーバー構築だけでなくWeb制作、
システム開発、保守までを
ワンストップでご対応可能

社内にディレクション、デザイン、フロントエンド、バックエンド、保守運用の各専門スタッフが所属し、プロジェクトの性質に合わせて柔軟に組み合わせをいたします。システムUI開発のみ、フロントエンド開発のみといった部分開発も可能です。サーバー構築と合わせて是非ご相談ください。

AWS導入から運用の流れ

Phase 1

現状調査・ご提案

ご依頼・導入前のコンサルティング

AWS導入に向けてお客様の目的や課題をヒアリングし、業務内容を把握した上で最適な導入方法や活用方針を提案します。

対象システムの調査・要件定義

現在稼働しているシステムの構成や運用状況、性能を詳細に調査・分析し、AWS環境への移行に必要な要件を明確に整理します。

お見積り・移行設計・システム設計

要件定義に基づき構築・移行にかかる費用を算出し、具体的な移行方式やAWS環境のシステム構成設計を行い、実施計画を立てます。

運用設計

AWS環境の安定稼働に向けて、監視体制やバックアップ方法、障害発生時の対応手順、日常運用の業務プロセスを詳細に設計します。

Phase 2

構築・移行

環境構築

設計に基づき、AWS上にインフラ環境(サーバー、ネットワーク、ストレージ、データベースなど)を構築します。

移行作業・動作確認

既存のデータおよびシステムをAWS環境へ移行した上で、各種テストを実施し、サービスが正常に動作することを確認します。

インフラの切り替え

業務への影響を最小限に抑えながら、本番環境をAWSに切り替える作業を実施し、安定稼働ができるようフォローします。

Phase 3

運用保守

運用・保守サポート

AWS移行後も継続的にシステムの監視、障害対応、改善支援などを提供し、安定した運用と業務効率化を全面的にサポートします。

AWSに関するよくある質問

オンプレとクラウド(AWS)の違いを教えてください。
オンプレミス クラウド(AWS)
ネットワークセキュリティ 自社内の閉じたネットワーク環境下でシステム構築・運用できるため比較的安全。 他ユーザーと物理的に分かれたプライベートネットワーク(VPN)環境を利用し、閉じたネットワークと同等。
物理セキュリティ サーバーが設置される物理的環境による。 災害・防犯に強いデータセンターに設置され安全。
電源 自社で安定した電源供給を確保する必要あり。
止められないシステムの場合、無停電装置を導入する必要がある。
AWSが、安定した電源供給を確保している。
電源の供給元も冗長化されていること、自家発電のできる設備に収納されている。
災害対策 サーバーを設置している建物や地域に災害があった場合、対処にはかなりの期間と費用が必要。 物理的に離れた複数のデータセンターを利用することで、災害にも早急に対処可能。
障害対応 エンジニアの現地で復旧作業が必要となり、ハードウェアの故障時は復旧まで数日要する場合も。 エンジニアが遠隔で素早く作業でき、多くの場合は復旧に一日もかからない。
初期コスト 機器購入が必要、バックアップや機器障害・アクセス負荷を考慮した複数台構成、ネットワーク機器等状況に合わせて初期投資が必要。 機器調達にかかる費用はなし
ランニングコスト 保守・運用を御社内でご対応の場合、費用を抑える事が可能だが、機器故障等で突発的な費用がかかる可能性がある。 ネットワークやデータセンター、物理サーバーなど利用した分の費用請求となるので、初期費用がかかるオンプレより費用は高い。機器故障などで費用がかからない。
可用性 ユーザーや機能が増えることで、サーバースペックの見直しが必要な場合、機器やネットワークを調達し、システムの入れ直しが必要。 サーバーの増減やスペックの変更、データのサーバー間の移動はWeb上で対応可能。
社内用サーバーとして構築を検討してますが、そういった依頼もできますか?

可能です。

ファイルストレージ、自動バックアップ機能など独自の業務フローに合わせてオリジナルな社内共有サーバーを構築可能です。

サーバー内のデータが消えたりするリスクはありませんか?

通常クラウドサーバー内のデータは冗長化されている為、サーバで障害があった場合にでも復旧可能な状態になっておりますが、ただし、震災や台風といった大規模災害や、施設の火災などにより広範囲に設備が破損し回復が困難となる場合や、OSやアプリケーションの不具合、誤操作などの論理的な障害についてはデータの保障がされていません。
AWS カスタマーアグリーメント(約款)においても、保証の認否、責任の範囲などを明示しておりますのでご確認ください。
また、弊社では万が一の障害に備え独自のバックアップを行うことを推奨しております。

詳しくはAWS(Amazon Web Services)営業スタッフによるご説明も可能です。

オンプレからクラウドへ移行するにはどれくらいの費用がかかりますか?
先ずは現状のオンプレでのサーバー構成をご確認させていただき、計画フェーズ、実施フェーズ、運用フェーズのご提案をさせていただきます。
計画フェーズ
対象システムのアセスメント
AWSへの移行に伴う各種設計
(要件定義・AWSシステム設計・移行設計・運用設計)
実施フェーズ
AWS環境のシステム構築
AWSへの移行作業・テスト
運用フェーズ
AWS環境の運用保守
一般的なコーポレートサイトなどもAWSで運用できるの?

可能です。

急激なアクセスの増加などが見込まれる場合や、セキュリティ、サーバー監視・保守などが必要な場合はお勧めしています。そうでない場合は、別途安価な他社共用サーバーや、弊社管理の共用サーバーなどをご提案させていただきます。

その他のクラウドサービスとどう違うの?
代表的なクラウドベンダーとして
Google社の提供するGCP(Google Cloud Platform)
Googleのバックエンドを活かした高性能なサービスが多い。
Microsoft社が提供するAzure
Microsoft系のテクノロジーをそのまま移行できる利点
がよく比較されます。
その上でAWSを選ぶメリットとして
ノウハウが多く、情報収集しやすい
サービスの追加ペースや、アップデートが早い
料金が値下げ傾向
他社のクラウドサーバーのメリット、デメリットはありますが、弊社は開発会社としてAWS環境での構築を推しております。

こちらもぜひご覧ください

アイムービック社員の取り組みや、
これまでお付き合いのあるお客様、開発を支えていただいているパートナーとの対談などをご紹介します。

Contactお問い合わせ

ご相談・見積依頼・お問い合わせ

問い合わせフォームよりご相談内容をお知らせください。Web会議ツールを利用した無料相談も受け付けています。

資料ダウンロード

アイムービックの会社情報、提供サービスや実績についてを資料にまとめました。ご検討の際にご利用ください。

例えばこのような
ご相談をお受けできます

Webサイトやサービスのリニューアルや改善を考えている

開発チーム・運用チーム体制を整えたい

煩雑な業務を自動化(半自動化)したい